おすすめ図書(宇宙編①)

宇宙やスピリチュアルな分野に興味を持ってから色々な本を読んでみました。

本日は私の独断と偏見によるおすすめ図書をご紹介してみます。


①「あの世」とのおしゃべり(the Planet from Nebulaさん著)


宇宙関連の本で私が初めて読んだ本。

作者がいろいろなスピリチュアル体験をしていく過程で、宇宙の法則やあの世の仕組みが理解できていくといった内容です。

物語形式でとても読みやすいです☺


②マンガでわかる!借金2000万円を抱えた僕にドSの宇宙さんが教えてくれた超うまくいく口グセ(小池 浩さん著)


文章はちょっと…という方へ。

マンガでわかる宇宙の法則です。

この中で出てくる「ドSの宇宙さん」や「宇宙ちゃん」=ハイヤーセルフ。

≪引き寄せの法則≫寄りの内容ですぐに実行しやすいことばかり。

「なんかできそうかも!」と、明るくポジティブな気持ちになれる本です☺


③とんでもなく全開になればすべてうまくいく(トーシャ・シルバーさん著)


とてもとても影響を受けた本。

この本を読んでから「神(愛・宇宙)に人生の主導権を握ってもらう」という生き方にシフトし、急速に宇宙との繋がりや愛を感じられるようになりました。

トーシャさんのユーモア溢れるチャーミングな文体も楽しいです。

ぜひ、腹落ちするまで、何度も読んでいただくことをおすすめします!


④ワンネスの扉(ジュリアン・シュムルワさん著)


フランス人の著者が日本語で書いてくださっている本。

最初は宇宙人の訪問を拒絶しながら、徐々にその意図を理解し、脳と魂の声の違いやワンネスの構造、最終的にはスピリチュアルの世界と現実世界との「中庸」が大切だ、という考えに至る過程は非常に読みごたえがあります。

ワンネスが起こる前に見える「人々の周りに存在するたくさんのガイドの姿」「地球や宇宙の愛」についてのお話はとても臨場感があり感動しました。


⑤目醒めへのパスポート(並木良和さん著)


目醒めといえば並木さん。

ほとんどの著書を拝読しておりますが、今のところこちらが一番お気に入りです。

この中の『マグダラのマリアのチャネリングメッセージ』がとても好きで、一部抜粋します。



〝いつも人からの非難や波風が立つことを恐れ、表舞台から隠れていたら、あなたはなぜこの地球に生まれてきたのですか?

 あなたは自分の真実を生きるために、今ここにいることを忘れないでください。

 人生を無難に過ごそうとすればするほど、あなたは魂とのつながりを失い、活気を失っていくことになります。

 もう、人や周囲に合わせるのはやめましょう。

 あなたが合わせるべきは「自分の真実」です。

 あなたは周りに同調することで自分を見失ってきたのです。

 勇気をもってあなたが何を望むのか、何を求めているのかを表現してお行きなさい。

 言わずとも、行動せずともわかってもらいたいと思うのは筋違いです。

 目醒めるとは、真実の愛・喜び・豊かさ・調和に向けて妥協しない強さを持つことでもあります。

 あなたの幸せを他人任せにしてはなりません。″

5つの統合ワークがわかりやすくイラスト入りで載っているのもオススメです。



本日はこんな感じです!

またご紹介してみます♪






 

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