【お名前】N.Mさま(女性)
【セッションメニュー】オーダーメイドチャネリングセッション
【ご感想】
リタさん、先日は、セッションをありがとうございました。最初こそ、緊張しましたが、時間が経つに連れて、リラックスして話せました。事前に聞きたいことをお送りしていたことや、前もってチャネリングしてくれていたことも安心感に繋がったと思います。私の中で、リタさんは「愛ある故の厳しさ」をお持ちの方というイメージがあったので、セッションを受けるにあたり「どんな厳しいことを言われても、今、必要なこととして一度は受け止めよう」と思っていました。それは、マイナスのイメージではなくて、なかなか忖度なく客観的に意見を言ってもらえる場所はないので、むしろそうであってほしい気持ちが強く前向きにです。でも一方で少し怖さもあり、身構えていたところがあったと思います。しかし、実際は、リタさんが、私のイメージを、素敵な人物(リタさんの表現が私がとても素敵だなと感じるものだったという意味)として感じ取ってくれたことがすごく嬉しかったし、私を守護してくれている人からのメッセージにもユーモアがあって、たくさんの応援団が、私について語り合ってくれている場のような温かさを感じとても気持ちの良い時間となりました。また、現在の問題を解決するヒントを具体的にしてくれたことも参考になりましたし、「こんな未来もいいんじゃない?」というような提案も、私を深く理解してくれている人からのメッセージに思えてうれしかったです。とにかくいい時間でした。ありがとうございました。
特に印象に残ったことは?
ある程度、具体的な悩みをお伝えはしてあったのですが、それ以上のことを知っているというか、状況や思いを汲み取ってくれたことに驚きました。チャネリングに対して、信じている部分はありながらも、どれくらいわかってもらえているのかに対しては未知だったので、リタさんを通して、「守護の存在がいつもよく見てくれているな」と感じられて、感謝の気持ちが湧き上がるのと同時に、なんか笑っちゃう感じがありました。うまく言えないけれど、守護の存在についてよくはわからないけれど、なんか体温みたいな個性というか、キャラクターを感じてニヤニヤしちゃう感じでした。姿は見えないけれど、リタさんを通して、身近に感じられたことがうれしかったです。これからも心強く持って生きていけそうな感じもしました。
これからどのように生かせそうですか?
まずは、仕事というか、これからの表現活動のことですが、セッションの中では、なんか気持ちが盛り上がって、Viogを「それいいな! ぜひ、やってみよう!」って思ったんです。でも、ちょっと時間が経つと、不安な気持ちも湧いてきました。だけど、「Mさんの中に文化と哲学がある」とリタさんが言ってくれたことがすごく嬉しくて、お守りのようになっているので、「自分の何かが必要な人に伝わったらいいな」という気持ちを今まで以上に大切にして、何かしら、発信していきたいと思いました。
また、推しの画家の人に対してですが、セッションの日の晩も、彼から弱気なメッセージが送られてきて、ついまた電話で話を聞いてしまいました。でもその日は、「今は話を聞いた方が良さそうだし、聞きたい」と能動的にやりました。これからも流される形ではなく「できることとできないこと」「やりたいことと乗り気じゃないこと」の区別や境界線、目的を意識することなどを取り入れたいし、「すぐに返信しない」とか「全部に丁寧に答えず、自分で考えさせる」なども意識したいです。
リタさんに「相手の感謝が足りないことや労われないことに不満があるんじゃないか?」といわれたのは本当にその通りなので、その部分で自分の気持ちも大切にしながら、折り合いをつけながら、調整したいです。仕事のことも、推しの画家のことも、アドバイスがとても参考になりました。ありがとうございました。
どのような方におすすめしたいですか?
リタさんの動画を見た人で、「リタさんに相談したい」と思った人です。理由は、こういったものは相性があると思うので、リタさんにも気持ちよくチャネリングをしてほしいと思うからです。具体的には「何か行動したいのだけれど、具体的にどうしたらいいかわからない」とか「今の悩みにはどういう意味があるんだろう? と思っている、気持ちを整理したい人」、また「守護の存在を感じてみたい人」とかかなと思います。思いつきですみません。
その他何かあれば!
本当にいい時間をありがとうございました。録画を送ってくれるところも本当にありがたく、見るたびに気づきがあります。セッションが終わってから、例えば「私はスターシードなのか?」みたいなこととか、前世のことなどのもう少しふわっとしたことや、家族との繋がりも聞けたらよかったなと思いました。でも、話すテーマを絞ったので、充実感もあるんだと思い満足しています。
大きな気づきとしては、チャネリングをしてくれたり、守護の存在からのメッセージも聞かせてもらったりと、めちゃくちゃスピリチュアルなのに、相談事が3次元というか、ある意味下世話なことだったりして、アドバイスもとても現実的だったのが、「結局、スピリチュアルって、生活なんだな」って腹落ちした感じもありました。面白いですね。
それと同時に、自分がやりたいのも、「スピリチュアルって生活なんだ」と感じ切ることやそれを嫌味なく人に伝えることなのかもしれないという気づきもありました。本当にありがとうございました!