【YouTube】おすすめ動画

気づきを得られる、おすすめの動画です^^


【スライヴ (THRIVE Japanese)】


この世界で何が起きているのか?


真実を覆うベールを取り払う斬新なドキュメンタリー。


富の流れをさかのぼり、人々の暮らしのほぼすべての側面において世界的な権力の統合が行われていることを明らかにした勇気ある映画です。


現在起こっているコロナやワクチンの問題、あらゆるSDGsの問題。


様々な点と点が線でつながるような感覚を感じられる映画です。


ぜひ最後までご覧いただけたら嬉しいです。





【💫読み聞かせ💫 『アミ 小さな宇宙人 』 朗読】


今は重版されていないらしい『アミ 小さな宇宙人 』の朗読です。


やさしい表現で、大切な真実がギュギュギューっと詰め込まれた真実をおしえてくれるお話です^^




【勝手に考察】『旅路』by藤井風

三度の飯より(藤井)風さんが好き、な私です(でも三度の飯も好き)。

本日は、前回の『帰ろう』に続き、先日リリースされた新曲『旅路』について「宇宙的視点から歌詞を勝手に考察してみよう♥」のコーナー?です。


今回も200%私の独断と偏見による、考察と妄想と感想です。

何卒、生あたたかい目でお見守りいただけますと幸いですm(__)m


まずは風さんの地元で撮影されたという、こちらのキュンキュンなMVをどうぞ♥



『旅路』 作詞:藤井風    作曲:藤井風



 あの日のことは 忘れてね


 幼すぎて 知らなかった


 恥ずかしくて 消えたいけど


 もう大丈夫 旅路は続く




◎『帰ろう』でも「忘れる」という歌詞が何度かでてきますが

風さんの歌詞の中の「忘れる」は【記憶をなくす】という意味以外にも

【 赦す、執着せず流す 】

といった意味合いが含まれているように感じます


◎旅路=人生であり、魂の永遠の学びかなぁ?





 あの日のことは 忘れるね


 みんなだって 彷徨っていた


 この宇宙が 教室なら


 隣同士 学びは続く



◎私たちは決してひとりではなく、ましてや敵なんかではなく

この宇宙という教室で一緒に学んでいる友達、仲間であるということ


だからこそ、互いに分かろうとし合って、赦し合って

共に仲間として、旅路を歩んでいこうね


…もうね、真理

 果てしないと思えても


 いつか終わりがくると


 知らなかった


 昨日までより


 優しくなれる気がした◎「いつか必ず迎える肉体の終わり」


に気づいたとき、いろんなことに優しくなれる

 あーあ


 僕らはまだ先の長い旅の中で


 誰かを愛したり 忘れたり


 色々あるけど


 あーあ


 いつの間にかこの日さえも懐かしんで


 全てを笑うだろう


 全てを愛すだろう



◎例えば旅先で起こった出来事って、後で思い返すと笑い話やいい思い出になったりするように

私たちの人生という旅路で起こるいろんな出来事も、最期が近づいてくれば

全てを笑えたり、愛おしく感じるのかもしれません

 お元気ですか


 この町は相変わらず青春です


 誰もがみな走ってます


 まだ見えない旅路の先へ お元気ですか


 僕たちはいつになれど少年です


 心の奥底ではいつも


 永遠を求めています



◎この「お元気ですか」は、故郷の方かもしれないし

宇宙の家族や神様(源とか宇宙創造主とか言いかえても◎)に宛てているとしたら?

と考えてみるのも、また一興です 笑


◎「永遠を求めています」

個人的には「永遠=変わらないもの、確かなもの」なのかなぁなんて思いました



(それは神様だったり、愛だったり、真理だったりするのかもしれません)



 果てしないと思ってた


 ものがここには無いけど


 目にしてきた


 手に触れてきた


 全てに意味はあるから





◎「果てしないと思ってた」自分の最期がもうすぐそばに来ていると分かった時や

「追いかけ続けてきた何か」が手に入らないと分かった時

この歌詞に救われる気がします

 あーあ


 僕らはまだ先の長い旅の中で


 何かを愛したり 忘れたり


 色々あるけど



 あーあ


 これからまた色んな愛を受けとって


 あなたに返すだろう


 永遠なる光のなか


 全てを愛すだろう




◎私たちの魂は本来光であり、本来はみんな繋がった宇宙の愛のエネルギーそのもの(ワンネス)

私たちは肉体をもって様々な愛を学び、そしてまた光に戻り

あなた(源・神様)にその経験を返していくことで宇宙がまたさらに進化拡大していく

永遠なる光=ワンネスの中でまた全てを愛していく


***

とか言って、ぜんっぜん見当違いだったらすんません(*´з`)

これ、たぶん初めて私のブログ読んだ方は意味不明ですね…笑



最後まで読んでくださり、ありがとうございます!

では、もう一度『旅路』MV、観てきてくださーい(ずっずさんの真似)!



※何かしら参考になるかもしれない動画※

⭐愛と赦し~自分も人も赦し、受け入れていく方法~⭐


⭐魂は永遠&肉体の死について⭐


⭐この世は幻想とはどういう意味?&マグダラのマリアについて⭐


【勝手に考察】『帰ろう』by藤井風

今日、藤井風さんの『帰ろう』を聴いていて

「私が最近やっと気づいてYouTubeで話してるようなこと、もう全部歌ってるやん」

と、あらためて思いました(何百回も聴いているのに)。

風さん的にはだいぶ迷惑でしょうが、私の独断と偏見による、宇宙的視点からみた『帰ろう』の歌詞を勝手に考察してみます♥



『帰ろう』作詞:藤井風    作曲:藤井風


 あなたは夕日に溶けて


 わたしは夜明に消えて


 もう二度と 交わらないのなら


 それが運命だね


 あなたは灯ともして


 わたしは光もとめて


 怖くはない 失うものなどない


 最初から何も持ってない


太陽と月

陽と陰


宇宙的な視点で見ると男性性:陽、女性性:陰

私たちは本当の自分自身に還った時、魂の伴侶(本来はひとつであった存在)に出会うと言われます

そして共に生きることで、一人では成し得ない神の仕事ができる、と

しかし、再び出会うためには、互いが真の愛の実践者であること、愛そのものとして生きている状態が不可欠なようです

「もう二度と 交わらないのならそれが運命」だけど「最初から何も持ってない」んだから、傷つくこと、失うことを恐れず、愛の実践者として生き、出会えることを祈っている


 それじゃ それじゃ またね


 少年の瞳は汚れ


 5時の鐘は鳴り響けど もう聞こえない


 それじゃ それじゃ まるで


 全部 終わったみたいだね


 大間違い 先は長い 忘れないから



私たちは本来、大いなる存在と繋がった純粋な光であり愛の子であるけれど

地球で生きる中で私利私欲や自我欲にまみれ、穢れてしまい

宇宙からのメッセージや警鐘音も聞こえなくなってしまう


肉体を脱ぐとき、全部終わったような気でいるけれど、それは大間違いで、魂は永遠であるということ

そして今世で出会えた多くの人とは、宇宙では別々の星に帰っていく

互いに先は長いけど、今世で出会えたこと、学ばせてもらったことは忘れないよ、と感謝して別れる


 ああ 全て忘れて帰ろう


 ああ 全て流して帰ろう


 あの傷は仏けど この渇き癒えねど


 もうどうでもいいの 吹き飛ばそう


 さわやかな風と帰ろう


 やさしく降る雨と帰ろう


 憎みあいの果てに何が生まれるの


 わたし、わたしが先に 忘れよう



今世で経験したすべての出来事に、様々な感情に、肉体に執着せず

全て忘れ、全て流し、心地よい気持ちで宇宙に帰るということ

 あなたは弱音を吐いて


 わたしは未練こぼして


 最後くらい 神様でいさせて


 だって これじゃ人間だ



本来は皆、神の子であり、永遠の魂だけれど

地球にいる時は人間だから、肉体的な別れにおいて、弱音を吐いたり、未練をこぼしたくもなりますよね

 わたしのいない世界を


 上から眺めていても


 何一つ 変わらず回るから


 少し背中が軽くなった




生きている時は「〇〇のために」とか「自分が~しなければ」と、何かに縛られて生きてしまいがちです

実際自分がいなくなった後、何一つ 変わらず回るのは少し寂しいかもしれないけれど、地上に残すことが心配な存在達でさえも、本当は皆それだけパワフルで力があり、逞しいということ


 それじゃ それじゃ またね


 国道沿い前で別れ


 続く町の喧騒 後目に一人行く


 ください ください ばっかで


 何も あげられなかったね


 生きてきた 意味なんか 分からないまま



 ああ 全て与えて帰ろう


 ああ 何も持たずに帰ろう


 与えられるものこそ 与えられたもの


 ありがとう、って胸をはろう



自分は「最初から何も持っていない」から

自分が与えられるもの=神様や、これまで出会ったたくさんの人、たくさんの命が与えてくれたもの

であるならば、次から次に欲しがったり、抱え込むのではなく


与えてもらったものに感謝し、胸をはり、誇りをもって、自らも与えていく

そして快く循環させていく



 待ってるからさ、もう帰ろう


 幸せ絶えぬ場所、帰ろう


 去り際の時に 何が持っていけるの


 一つ一つ 荷物 手放そう


 憎み合いの果てに何が生まれるの


 わたし、わたしが先に 忘れよう




宇宙は愛のエネルギーに満ちた、幸せ絶えぬ場所

あっちの世界にも、自分を愛するたくさんの魂が待っててくれている


肉体を脱ぐときに持っていけるものは魂の経験だけ

だからこそ、荷物(様々な信じ込みや、ネガティブな思い、執着等)を手放し、憎み合うのではなく、自分が先に赦し、忘れていくこと



 あぁ今日からどう生きてこう


私はこの曲を自分の葬式で流してもらう時(予約済)


「たしかにこの人は、こんな生き方をしてたね」


と思ってもらえるような生き方をしたいと思います!!



好き勝手書きましたが、風さん、別にこんなこと思って歌詞書いてないと思う(笑)



読んでくださり、ありがとうございました🙏



※過去にも勝手に書いた記事※



※何かしら参考になるかもしれない動画※






おすすめ図書(宇宙編①)

宇宙やスピリチュアルな分野に興味を持ってから色々な本を読んでみました。

本日は私の独断と偏見によるおすすめ図書をご紹介してみます。


①「あの世」とのおしゃべり(the Planet from Nebulaさん著)


宇宙関連の本で私が初めて読んだ本。

作者がいろいろなスピリチュアル体験をしていく過程で、宇宙の法則やあの世の仕組みが理解できていくといった内容です。

物語形式でとても読みやすいです☺


②マンガでわかる!借金2000万円を抱えた僕にドSの宇宙さんが教えてくれた超うまくいく口グセ(小池 浩さん著)


文章はちょっと…という方へ。

マンガでわかる宇宙の法則です。

この中で出てくる「ドSの宇宙さん」や「宇宙ちゃん」=ハイヤーセルフ。

≪引き寄せの法則≫寄りの内容ですぐに実行しやすいことばかり。

「なんかできそうかも!」と、明るくポジティブな気持ちになれる本です☺


③とんでもなく全開になればすべてうまくいく(トーシャ・シルバーさん著)


とてもとても影響を受けた本。

この本を読んでから「神(愛・宇宙)に人生の主導権を握ってもらう」という生き方にシフトし、急速に宇宙との繋がりや愛を感じられるようになりました。

トーシャさんのユーモア溢れるチャーミングな文体も楽しいです。

ぜひ、腹落ちするまで、何度も読んでいただくことをおすすめします!


④ワンネスの扉(ジュリアン・シュムルワさん著)


フランス人の著者が日本語で書いてくださっている本。

最初は宇宙人の訪問を拒絶しながら、徐々にその意図を理解し、脳と魂の声の違いやワンネスの構造、最終的にはスピリチュアルの世界と現実世界との「中庸」が大切だ、という考えに至る過程は非常に読みごたえがあります。

ワンネスが起こる前に見える「人々の周りに存在するたくさんのガイドの姿」「地球や宇宙の愛」についてのお話はとても臨場感があり感動しました。


⑤目醒めへのパスポート(並木良和さん著)


目醒めといえば並木さん。

ほとんどの著書を拝読しておりますが、今のところこちらが一番お気に入りです。

この中の『マグダラのマリアのチャネリングメッセージ』がとても好きで、一部抜粋します。



〝いつも人からの非難や波風が立つことを恐れ、表舞台から隠れていたら、あなたはなぜこの地球に生まれてきたのですか?

 あなたは自分の真実を生きるために、今ここにいることを忘れないでください。

 人生を無難に過ごそうとすればするほど、あなたは魂とのつながりを失い、活気を失っていくことになります。

 もう、人や周囲に合わせるのはやめましょう。

 あなたが合わせるべきは「自分の真実」です。

 あなたは周りに同調することで自分を見失ってきたのです。

 勇気をもってあなたが何を望むのか、何を求めているのかを表現してお行きなさい。

 言わずとも、行動せずともわかってもらいたいと思うのは筋違いです。

 目醒めるとは、真実の愛・喜び・豊かさ・調和に向けて妥協しない強さを持つことでもあります。

 あなたの幸せを他人任せにしてはなりません。″

5つの統合ワークがわかりやすくイラスト入りで載っているのもオススメです。



本日はこんな感じです!

またご紹介してみます♪